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情報特別選抜


お知らせ

「情報特別選抜」で身につける理論・技術と資格

予備知識ゼロからの挑戦

正しい理論・学び方で全員が基礎からマスターします。

実習型学習を重視
楽しめる題材を使い、自分の頭と手を動かして学び理論的思考と表現力を磨きます。

資格取得対策も充実
公益スピリットに根ざしつつ、国家試験での資格取得も狙えるカリキュラムです。


目指す資格の種類

-レベル1 ITパスポート
-レベル2 基本情報技術者
-レベル3 応用情報技術者
-レベル4 情報セキュリティスペシャリスト等(※)

レベル1~2の国家資格取得を目指しながら、最終的にはレベル3~4の国家資格取得をめざします。レベル4の取得を目指す学生には、自由にサーバやファイヤウォールを構築できるネットワーク環境とコンピュータを提供します。

※情報セキュリティスペシャリストについては平成22年秋期合格実績有り。


充実したIT設備と少数精鋭教育で公益の心を持つ情報処理のトップエンジニアやそれぞれの分野での情報化のリーダーを目指す学生を強力にサポートします。

 「情報特別選抜」は、2年次からスタート。4コースのどこに所属していても選択できます。A・Bいずれの選抜も定員は各学年20名程度。少人数ならではのきめ細かさで、基礎から始めるプログラムです。
 情報選抜Aは『情報のエキスパート』を目指す人向け。C言語、ネットワーク、データベース、理工系の数学をカバーする科目を履修し、情報を専門として有名大学院進学やIT系企業就職を目指します。
 情報選抜Bは『それぞれの分野で情報化のリーダーになる』ことが目標です。情報発信の実習やエンドユーザコンピューティングに必要な知識を学び、各専門知識に情報の力をプラスします。

 ス選択ごとの情報特別選抜選択者の人材育成イメージ
  『政策マネジメントコース』  オープンソースを使う自治体に対応できる人材
  『地域共創コース』  情報発信に必要な技術をもつ人材
  『社会福祉コース』  データベース管理知識のある人材
  『環境サイエンスコース』  データをもとに情報を分析する人材

 卒業生の職業
  「公務員」「団体職員」「文系SE」「社会福祉士」など

※「特別選抜」は希望者の志望理由や成績、必要に応じて面接などを行い、総合的に判断して選抜します。