MENU

閉じる

閉じる

HOME > 学生生活 > クラブ・サークル活動 > <クラブ・サークル>学生インタビュー

<クラブ・サークル>学生インタビュー


学生活動
石黒大樹さん 強化指定部 硬式野球部
菅井 達也(4年)
酒田南高等学校 出身


 いいチームだなと思うのは「元気があって勢いに乗れるチーム」。劣勢の場面でも“勝ってる”雰囲気を出せれば最高だと思っています。そのためにも自分が率先して、仲間のプレーを称えたり激励するなど、普段の練習から感情を出していきたい。互いを刺激して高め合って個々の能力を上げていけば、目標の一部優勝も必ず達成できると思います。同学年の仲間とも協力し合いながら、主将としてチームをまとめ結果を出していきたいです。

工藤岬さん 強化指定部 女子サッカー部
木戸口 怜奈(2年)
岩手県立不来方高等学校 出身


 ポジションはゴールキーパー。通常の守備はもちろん、試合ではスペースの取り方など攻撃以外のコーチングも心がけています。目指すのは東北No,1のチーム。今年度からは新入生も大勢入部、チーム内での競争が生まれるので、今まで以上に気合が入っています。上下関係があまり厳しくない、明るく楽しいチームが理想。今までやってきたことを伝えながら、新入生と一緒に目標を達成できるよう頑張りたいと思っています。

渡辺渉子さん 強化指定部 女子バレーボール部
栁橋 里奈(3年)
山形市立商業高等学校 出身


 昨年度の秋季1部リーグ戦では思うような結果が得られず、とても悔しいシーズンになりました。その悔しい想いが原動力となり、チーム全体の勝ちたい気持ちが加速。日々の練習やトレーニングに一層集中するようになりました。目標は「1部上位、全日本インカレ出場」。私のポジションは攻守の要のアタッカーなので、プレーで貢献するのは当然ですが、主将として声や姿勢でチームを引っ張り、次年度は笑顔のシーズンにしたいです。

庄司遼平さん 強化指定部 男子バレーボール部
佐藤 宏樹(3年)
福島県立相馬高等学校 出身


 1年次に念願の1部に昇格しましたが、昨年度は2部に降格し秋季リーグでも1部復帰は果たせず。自らも怪我に悩まされ、不本意なシーズンとなりました。まずは怪我の状態を良くして、早くベストの状態に持っていきたい。そして、試合を想定した練習を積み重ねて、自らの技術とチーム力を向上させていきたいと思っています。1部に返り咲き、1部上位に定着することが目標。チーム一丸となって必ず成し遂げたいです。