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学生12名が台湾一流体験合宿に臨んでいます


学生活動

 本学後援会主催で毎年行われている「一流体験合宿型研修」。「日本を代表する一流の仕事や文化に触れて感性を磨く」コンセプトから始まった、他大にはないユニークなプログラムです。
 6回目となる今年度は、日本を飛び出して初めて台湾で実施。1月3日(水)から4泊5日の日程で、1~4年生12名が研修に参加しています。

 初日の3日は、酒田から仙台までバスで移動し、仙台空港から台湾へ出発しました。
 研修二日目の4日午前は、日本統治時代を知る高齢者の方からお話を伺いました。事前学習で統治時代についての理解は深めていったものの、実際に話を伺ってみるとさまざまな気づきがあったようです。
 4日午後は、現地の輔仁大学の大学院生さんとの意見交換会。予め用意したテーマに基づきプレゼンを行い、小グループでフリートークを行いました。

 一流体験の様子は、引率の中原先生からのレポートを大学フェイスブックでシェアして発信しています。こちらもぜひご覧ください。
 https://www.facebook.com/koeki.u