伊藤のページに戻る 教員紹介に戻る

伊藤の論文・作品

2016年11月「ワーク・ライフ・バランスのすすめ―男女共同参画の視点から―」『山形教育』378号、pp.16-19
2016年3月「男女共同参画の形成と公益―女性の『活躍推進』のもとで」『公益学研究』第15巻第1号、pp.1-9
2016年3月「ロールモデル集を自分のライフキャリアに活かす」『山形県働く女性のロールモデル集』
2016年3月「酒田市における家庭教育支援に関する調査研究―平成26年度調査に基づく分析―」(研究代表:國眼眞理子)pp.11-20, pp.48-57
2015年12月「地域における男女共同参画の課題―山形県を中心に―」『東北公益文科大学総合研究論集』第29号、pp.25-37
2015年3月「人材育成の方法としての「聞き書き」に関する領域横断的研究報告書―『庄内の達人プロジェクト』」の実践を通して」東北公益文科大学聞き書き研究会(共同研究代表:伊藤眞知子)、pp.3-8, pp.41-46, pp.53-73
2014年8月「飛島の観光、防災とこれから」酒田市立図書館報『光丘』145号、p.3
2013年9月「心の傷を癒すということ」『東北公益文科大学総合研究論集』第24号、p.ⅰ
2013年3月「地域課題に取組むために今後必要な女性の力とは?」『県内女性町内会(自治会)長・PTA会長事例集 女性の力で地域を元気に』山形県、pp.24-29
2012年7月「『地域共創の学びと活動』の評価・検証の試み―公益社会演習(とび魚だし)を事例に―」『東北公益文科大学総合研究論集』第22号、pp.25-49
2011年7月 「『災害とジェンダー』の課題―東日本大震災1ヵ月の時点で―」『東北公益文科大学総合研究論集』第20号、
2007年4月 「ともに創る保健・医療・福祉―庄内における生活の協同の実践」大沢真理編著『生活の協同』日本評論社、pp.174-198
2007年3月a 「地域の課題と大学まちづくり―交流から共創へ」伊藤眞知子・大歳恒彦・小松隆二編著『大学地域論のフロンティア』論創社、pp.41-63
2007年3月b 「地域共創センターのこころみ―市民とつくる大学まちづくり拠点」同上書、pp.145-176
2006年5月 「NPOと大学―酒田市の『NPO法人あらた』と大学の協創実践」伊藤眞知子・小松隆二編著『大学地域論』論創社、pp.147-177
2006年5月 「病院とコミュニティ・ケア」青木佳之・宮原伸二・小田兼三編著『別冊総合ケア コミュニティケアマネジメント』医歯薬出版株式会社、pp.156-164。
2006年10月 「山形県における男女共同参画をめぐる課題」『山形県の社会経済・2006年』年報第19号、(社)山形県経済社会研究所、pp.86-97
2004年12月 「山形県自治体の男女共同参画への取り組み(2)―職員組合調査をもとに―」『東北公益文科大学総合研究論集』第8号、 pp.13~31
2004年8月 「福祉NPOによる生活の協同―山形県酒田市のNPO法人『あらた』の事例―」『生活協同組合研究』No.343、(財)生協総合研究所、pp.25~31
2004年3月 「日韓女性の生涯学習/平生教育機関―全体的動向・特徴・課題―」『女性の生涯学習に関する日韓比較研究報告書―女性のエンパワーメントと「学び」―』大野曜代表・平成13~15年度科学研究費補助金基盤研究(B)(1)研究成果報告書、独立行政法人国立女性教育会館、pp.95~112
2004年2月 「山形県の男女共同参画政策―市町村への調査をもとに―」『社会政策研究』第4号、東信堂、pp.270~287
2001年3月 「向老期の男女共同参画学習の課題―団塊の世代を中心に―」『高齢社会に向けての男女共同参画学習に関する調査研究報告書』国立女性教育会館、pp.7~22
1999年3月 「ネパールにおける女性のエンパワーメントと家族」『女性のエンパワーメントと開発』国立婦人教育会館、pp.225~243

伊藤のページに戻る  教員紹介に戻る