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伊藤の指導ゼミ論文

◆修士論文
地域における女性のエンパワーメント~山形県リーダー育成事業「チェリア塾」の事例を中心に(江口暢子、2009年度)
主婦の再就職(中野靖子、2010年度)
NPO法人が切り拓く子育て支援の可能性(佐藤多紀子、2013年度)
地域コミュニティにおける街づくりへの若者参画に関する一考察―鶴岡市の事例を中心に―(斉藤友香、2016年度)
庄内地域における働く女性を対象とした人材育成プログラムに関する研究―男女共同参画先進県 山形をめざして―(坂本静香、2016年度)
山形県庄内地域におけるUターン移動の実態と意識(白幡佳純、2016年度)
ジェンダーの視点から見た学校文化―地方都市の調査をもとに―(諸原孝憲、2016年度)

◆卒業論文
パートタイム労働から考える二十一世紀のワークライフバランス(石垣拓也、2004年度)
食事からみる家族コミュニケーション(柴田有紀、2004年度)
家族の自立をすすめる家事分担と主婦役割の分散(宮城洋子、2004年度)
貢献する気持ちと高齢者の地域活動の役割(奥山可奈子、2005年度)
なぜ女性の起業が増えているのか(金澤晴香、2005年度)
不妊治療と女性(遠藤旦子、2005年度)
現代家族におけるペットの存在と位置付け(小松可奈、2005年度)
ことばとわたしたち(齋藤るみ、2005年度)
自分らしくスポーツを楽しむために―男子新体操にみる自分らしさ(佐藤千春、2005年度)
「萌え」のメカニズムについての試論(鈴木雄一朗、2005年度)
被服をまとうということ(長谷川亜矢子、2005年度)
化粧行為の意味と重要性―なぜ女性は化粧をするのか(横山恵子、2005年度)
イスラームの女性問題に関する個人的考察(赤木滝一、2006年度)
性の必要性―性は分かれたのか、分けられたのか(柿崎慶、2006年度)
軽自動車・コンパクトカー業界の発展と今後―女性に選ばれる車・サービスの提言(佐藤千佳子、2006年度)
女性言葉から探る現代社会―ギャル文化からの考察(田近猛一、2006年度)
これからの農業―21世紀の農家のスタイル(田中聖耕、2006年度)
性別にとらわれない働き方―中小企業のライフワークバランス実現の可能性(松原峻、2006年度)
より良い子育て環境を目指して~国際比較を通じて~(太田まどか、2007年度)
性別にとらわれない絵本の必要性―絵本調査からみえること―(門脇志歩、2007年度)
日本における代理出産の課題~向井夫妻のケースから~(壁谷智香、2007年度)
性同一性障害を主としたセクシュアルマイノリティにおける暮らしの向上および社会進出について(齋藤圭、2007年度)
社会的要因から見る未婚化・晩婚化の増加(佐藤聡美、2007年度)
仲良しグループから発展するいじめ(横倉舞、2007年度)
ライフストーリーにリビングウィルの活用を~自分らしい最期を~(岡部久美子、2008年度)
地域に根ざした子育て支援~山形県と福井県を事例として~(鏡千明希、2008年度)
水商売から考察する世相・風俗(後藤貴光、2008年度)
リーダーからの社会貢献(齋藤大翔、2008年度)
酒田市と鶴岡市のまちづくりを比較する(佐藤慎太郎、2008年度)
児童虐待をしてしまった親へのケア(佐藤希美、2009年度)
脱依存社会~心のライフバランス~(高橋理沙、2009年度)
書籍とネットにおける麻雀の普及に関する一考察(阿曽雅、2010年度)
児童の自立について(佐藤霞、2010年度)
現代における児童虐待(阿部南人、2011年度)
ライフスタイルの多様化と住まいの選択(大井ルイ子、2011年度)
労働市場における女性労働に関する一考察(金内恭子、2011年度)
学校教育における男女差別(管祐一郎、2011年度)
少子化を克服したフランス(齋藤知香、2011年度)
ドメスティックバイオレンスの実態と今後の考え方(笹原大介、2011年度)
名前の歴史から見た近年の「読めない名前」問題に関する考察(佐藤智紀、2011年度)
0歳児保育に関する一考察(菅嶋美穂、2011年度)
男性の育児参加について(錦郡由貴、2011年度)
日本における少子化の現状とその解決策(本間雄佑、2011年度)
労働市場における女性の積極的活動を目指して(奥山卓哉、2012年度)
なぜ人はライブハウスに集まるのか(菊池桑、2012年度)
きょうだい・親子関係からみた自立(佐々木明美、2012年度)
働く女性の出産・育児に伴う企業の支援制度の普及が進む中、復帰後に休暇前と同じように働くことができる女性は少ないという実態の解決策について(島倉達也、2012年度)
ドメスティックバイオレンスの概念とその解決策について(高橋諒、2012年度)
女子マネージャーは是か非か(松田悠平、2012年度)
日本の結婚と晩婚化・未婚化について(吉田昂平、2012年度)
戦後から現在の教育とジェンダー意識の歴史(国分祐香、2013年度)
仕事と子育ての両立を支えるワーク・ライフ・バランス支援(鈴木葉月、2013年度)
父親育児における現状と課題―父親に求められる役割とその実態―(田口尚武、2013年度)
日本における事実婚カップルの増加がもたらす影響(土田まなみ、2013年度)
育った環境による子どもの性格形成(見川英駿、2013年度)
出生前診断の現状と生命に関わる問題点(米澤陽、2013年度)
父親像の形成(秋山雅彦、2014年度)
心身に影響を及ぼす摂食障害―高校生の食行動(伊藤静香、2014年度)
「家」が「仕事の場」であるということは(遠田芽生、2014年度)
発達障害者に対する就労支援と家族や社会の理解と対応について(大竹美里、2014年度)
総合型地域スポーツクラブをとおしたまちづくり―あさひスポーツクラブを事例として(佐藤航輝、2014年度)
若年層の人口妊娠中絶と日本の性教育の関係性(佐藤祐子、2014年度)
日本の女性の社会進出のモデル提案からニュージーランド及びアイスランドと比較して(高橋一輝、2014年度)
女性の継続就労にむけての現状と課題(武田愛美、2014年度)
恋愛観から考えるデートDV(樋口千穂、2014年度)
国際結婚におけるDV被害の考察~在留資格制度及びハーグ条約との関連性(齋藤里華、2014年度)
再生可能エネルギーとまちづくり(小野寺唯、2015年度)
結婚から見た社会の変化(菊地あゆ美、2015年度)
音楽から見る若者の人間関係(櫻井裕子、2015年度)
庄内地域での有意義な学生生活の送り方―学生と地域との関わり―(中澤智也、2015年度)
子どもと若者が地元に誇りを持てる地域づくり(橋口櫻子、2015年度)
女性の継続就業を考える(藤澤かすみ、2015年度)
日本と世界の育児事情―父親としてすべきこと―(矢口亮、2015年度)
人口減少社会の現状と被災地の新たなまちづくり(若江佳充、2015年度)
地域と交通の共存(渡邊赳斗、2015年度)
子育て方法の変化に伴う孫育ての課題(井上清菜、2016年度)
少子化を受け入れた社会の在り方(栗本美咲、2016年度)
多様な「性」と共に生きる(鈴木真幸、2016年度)
恋愛・結婚しない若者について(千葉雄平、2016年度)
障がい者の恋愛と性の現状と支援団体について(長南直樹、2016年度)
父親の新しい働き方―子育てを優先したいのにできない現状の解決―(吉田卓也、2016年度)

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