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竹原の論文・作品

竹原幸太、思春期・青年期の発達の「つまずき」・「失敗」を受容する少年司法-子どもと司法この1年『子ども白書2017』本の泉社、2017(依頼有)
竹原幸太、教護院・養護施設における実践要領の形成過程と共通する援助原理『司法福祉学研究』16号、2016(査読有)
竹原幸太、今、少年司法で検討すべきは対象年齢の引き下げ問題なのか?-子どもと司法この1年『子ども白書2016』本の泉社(依頼有)
竹原幸太、修復的少年司法の再構築ー教育領域の修復的実践から修復的少年司法への架橋『子どもの権利研究』27号、2016(査読有)
竹原幸太、連載子どもの荒れと向き合う①~⑫『子どものしあわせ』779号~790号、2016(依頼有)
竹原幸太、武蔵野学院職員の感化教育・少年教護実践史研究ー初代院長菊池俊諦を基点として『教育学研究』82巻3号、2015(査読有)
竹原幸太・宿谷晃弘・五十嵐弘志・田中圭子、第7分科会 学校における紛争解決教育ー修復的司法の原理に学ぶ『司法福祉学研究』15号、2015(依頼有)
竹原幸太、少年事件から見える子どもの成長発達課題を読み解く『子ども白書2015』本の泉社(依頼有)
竹原幸太、子どもの権利条約20年の成果と課題 少年司法領域-成長発達権の学際研究に向けて『季刊教育法』No183、2014(依頼有)
竹原幸太、子どもの成長発達権保障と少年法問題『子どもの権利研究』25号、2014(依頼有)
竹原幸太、少年法「改正」に現れる子ども不信-子どもの成長発達を支える大人の姿勢を問い直す『子ども白書2014』本の泉社(依頼有)
竹原幸太、暴力予防に向けた学校自治の形成と課題-修復的実践の国際動向に学ぶ『季刊教育法』No181、2014(依頼有)
竹原幸太、いじめ・非行対策と子どもの立ち直り支援『子ども白書2013』、2013(査読無)
竹原幸太、「児童の権利」を軸とする総合的児童保護法構想の歴史的研究-菊池俊諦の児童保護思想に注目して『日本社会教育学会紀要』No.49-2、2013(査読有)
竹原幸太、岐路に立つ少年司法-「問題行為の規制」か「子どもの成長発達の支援」か『子ども白書2012』、2012(査読無)
竹原幸太、修復的実践の国際動向とスキルトレーニングについて-第14回IIRP国際会議に参加して『共生と修復』2号、2012(査読無)
竹原幸太、無縁社会がもたらす子ども不信を乗り越える-当事者参加による非行克服の新たな展開『子ども白書2011』、2011(査読無)
竹原幸太、菊池俊諦の戦後社会活動と児童福祉思想の展開-菊池文庫調査を中心として 『社会事業史研究』39号、2011(査読有)
竹原幸太、ゼロトレランスの問題点と修復的実践の可能性-問題解決過程における子ども参加の視点から『季刊教育法』No165、2010(査読無)
竹原幸太、いじめ対応施策の新たな展開-法・条例の中のいじめ被害の位置『子ども白書2010』2010(査読無)
竹原幸太、非行児童保護における菊池俊諦の感化教育論-大正少年法への対抗に焦点を当てて 『司法福祉学研究』9号、2009(査読有)
竹原幸太、司法福祉と市民活動-実体的解決を支える当事者実践の広がり『司法福祉学研究』7号、2007(査読有)

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