山口のページに戻る 教員紹介に戻る

山口のその他の著作

<研究ノート>
1.山口泰史(2003):豊かな高齢化社会の実現に向けて~県内市町村の過去・現在・そして未来.山形県総務部総合政策室編『「図説やまがたの経済2003」公募論文集』,pp.75-85.
2.山口泰史(2004):若者こそ地域活性化の起爆剤-データに見る人口移動と地元定着傾向の実態-.地銀協月報,2004年10月号,pp.25-29.
3.山口泰史(2006):中山間地におけるボランティア輸送実証実験.地方シンクタンク協議会東北・関東ブロック編『地域再生を地域から考える』,pp.143-159.
4.山口泰史(2006):人口対策とその効果.地理の研究,174,pp.24-29.
5.山口泰史(2008):地域シンクタンク便り「映画立県・山形を目指して」.(株)三菱総合研究所編『自治体チャンネル+(plus)』,2008年5月号,pp.25.
6.山口泰史(2014):地域別将来人口推計結果(2013年3月公表)に対する一考察-東日本大震災を踏まえて-.季刊地理学,65-4,pp.228-232.
7.山口泰史(2015):山形県庄内地域の人口減少と本学の取り組み.大学時報,2015年7月号,pp.68-73.

<雑誌寄稿記事>
1.山口泰史(2004):わが心の文翔館(特集1 山形・庄内の風物).現代と公益(東北公益文科大学),7,pp.11-14.

<フィデア総合研究所機関誌『Future SIGHT』記事>(「荘銀総合研究所」時代を含む)
【特集】
1.山口泰史(2002):広域合併は“地方の時代”を体現する(特集「市町村合併を考える」).17,pp.6-7.
2.山口泰史(2004):北海道特区は道州制の試金石(特集「道州制を考える」).25,pp.4-5.
3.山口泰史(2005):住民が暮らしやすいまち,住民が誇りを持てるまちに人は訪れる(特集「『観光立県やまがた』の実現に向けた提言」第2回).28,pp.2-7.
4.山口泰史(2005):観光のグランドデザインに基づく長期的観点からの観光計画が必要(特集「『観光立県やまがた』の実現に向けた提言」第3回).29,pp.2-7.
5.山口泰史(2005):長期的,総合的な目で資源を磨く-“観光とは何か”を明確にしながら(特集「『観光立県やまがた』の実現に向けた提言」第4回).30,pp.2-7.
6.山口泰史(2012):酒田エリアにおける外国人旅行者のための言語バリアフリー化の取り組み(特集「研究開発グループの受託調査の中から」第2回).57,pp.2-7.

【荘銀総研調査レポート】
1.山口泰史(2002):超高齢社会へ新たな発想.15,pp.24-27.
2.山口泰史(2004):若者こそ地域活性化の起爆剤.23,pp.24-27.

【研究員の主張】
1.山口泰史(2002):「総合学科」で日本の高校は変わるのか?.18,pp.34-35.
2.山口泰史(2003):「住民投票」バブルに沸く市町村合併.21,pp.32-33.
3.山口泰史(2004):ついに出た,「アメのないムチ」(市町村合併).24,pp.34-35.
4.山口泰史(2004):女性の社会進出=男性の家庭進出(育児休業).26,pp.34-35.

【文化】
1.山口泰史(2005):最上川と私たち③「校歌という文化」.29,pp.22-25.
2.山口泰史(2006):山形県の食文化①「麺類」.31,pp.20-23.
3.山口泰史(2006):山形県の食文化②「肉類・魚介類」.32,pp.20-23.
4.山口泰史(2006):山形県の食文化③「果物」.33,pp.20-23.
5.山口泰史(2006):山形県の食文化④「酒・米」.34,pp.28-31.

【連載・歴史を語る建物たち】
1.山口泰史(2006):第1回「文翔館」(山形県山形市).32,pp.28-29.
2.山口泰史(2006):第2回「鶴岡ホテル」(山形県鶴岡市).33,pp.28-29.
3.山口泰史(2006):第3回「九里学園高等学校」(山形県米沢市).34,pp.36-37.
4.山口泰史(2007):第4回「旧黄金村役場」(山形県鶴岡市).35,pp.8-9.
5.山口泰史(2007):第6回「教育資料館」(山形県山形市).37,pp.8-9.
6.山口泰史(2007):第7回「旧高畠鉄道高畠駅舎」(山形県高畠町).38,pp.8-9.
7.山口泰史(2008):第8回「原蚕の杜」(山形県新庄市).39,pp. 8-9.
8.山口泰史(2008):第9回「旧国立倉庫」(山形県酒田市).40,pp. 8-9.
9.山口泰史(2008):第10回「旧肘折郵便局」(山形県大蔵村).42,pp. 8-9.
10.山口泰史(2009):第11回「寒河江市庁舎」(山形県寒河江市).43,pp.20-21.
11.山口泰史(2010):第12回「酒田港座」(山形県酒田市).47,pp.20-21.
12.山口泰史(2010):第13回「山形市郷土館」(山形県山形市).48,pp.26-27.
13.山口泰史(2010):第14回「旧鶴岡警察署大山分署」(山形県鶴岡市).49,pp.26-27.
14.山口泰史(2010):第15回「千歳館」(山形県山形市).50,pp.26-27.
15.山口泰史(2011):第16回「鶴岡カトリック教会」(山形県鶴岡市).51,pp.26-27.
16.山口泰史(2011):第17回「本間美術館」(山形県酒田市).52,pp.26-27.
17.山口泰史(2011):秋田編第1回「旧大嶋商会店舗」(秋田県秋田市).53,pp.30-31.
18.山口泰史(2011):秋田編第2回「旧日新館」(秋田県横手市).54,pp.26-27.
19.山口泰史(2012):秋田編第3回「十和田ホテル」(秋田県小坂町).55,pp.30-31.
20.山口泰史(2012):秋田編第4回「佐藤又六家」(秋田県横手市).56,pp.22-23.
21.山口泰史(2012):秋田編第5回「旧池田氏庭園洋館」(秋田県大仙市).57,pp.12-13.
22.山口泰史(2012):秋田編第6回「能代市役所第一庁舎」(秋田県能代市).58,pp.12-13.
23.山口泰史(2013):秋田編第7回「旧加茂青砂小学校」(秋田県男鹿市).59,pp.12-13.
24.山口泰史(2013):秋田編第8回「象潟町公会堂」(秋田県にかほ市).60,pp.16-17.
25.山口泰史(2013):秋田編第9回「旧角館製糸工場」(秋田県仙北市).61,pp.12-13.
26.山口泰史(2013):秋田編第10回「阿仁異人館」(秋田県北秋田市).62,pp.12-13.
27.山口泰史(2014):秋田編第11回「出羽印刷」(秋田県横手市).63,pp.12-13.
28.山口泰史(2014):秋田編第12回「北鹿ハリストス正教会曲田福音聖堂」(秋田県大館市).64,pp.12-13.
29.山口泰史(2014):庄内編第1回「日和山六角灯台」(酒田市).65,pp.12-13.
30.山口泰史(2014):庄内編第2回「(株)庄内測量設計舎」(庄内町).66,pp.12-13.
31.山口泰史(2015):庄内編第3回「小野太右衛門商店」(秋田県大館市).67,pp.12-13
32.山口泰史(2015):庄内編第4回「有限会社寛明堂」(鶴岡市).68,pp.12-13.
33.山口泰史(2015):庄内編第5回「旧白崎医院」(酒田市).69,pp.12-13.
34.山口泰史(2015):庄内編第6回「大寶館」(鶴岡市).70,pp.12-13.
35.山口泰史(2016):庄内編第7回「木村屋本店」(鶴岡市).71,pp.12-13.
36.山口泰史(2016):庄内編第8回「光丘文庫」(酒田市).72,pp.12-13.
37.山口泰史(2016):庄内編第9回「東田川文化記念館」(鶴岡市藤島).73,pp.8-9.

【荘銀総研 創立10周年記念号】
1.山口泰史(2002):“人財”確保が東北活性化のカギ.41,pp. 14-17.

<新聞寄稿記事>
1.山口泰史(2002):荘銀総研レポ-ト<今をよむ6>「広域合併」.3月16日,荘内日報.
2.山口泰史(2002):荘銀総研レポ-ト<今をよむ11>「ひきこもり」.8月14日,荘内日報.
3.山口泰史(2007):提言「藤沢周平の職場残そう」.8月14日,山形新聞.
4.山口泰史(2012):「地域が自信と誇りを持つことが重要」(検証:庄内の人口減⑧).5月18日,コミュニティしんぶん.
5.山口泰史(2013):「求められる柔軟な雇用政策」(特集:庄内の現状②).9月20日,コミュニティしんぶん.

<学術資料作成>
1.『理科年表 平成12年版』.「州(大陸)別の面積と人口」「主な国と属領の面積・人口・首都」「外国の主な都市の人口」「日本の県別面積・人口・土地利用」,国立天文台.
2.『理科年表 平成13年版』.「州(大陸)別の面積と人口」「主な国と属領の面積・人口・首都」「外国の主な都市の人口」「日本の県別面積・人口・土地利用」,国立天文台.

<翻訳>
1.『世界地理大百科事典』第6巻・ヨーロッパ編「モナコ公国」「バチカン市国」.田邊裕総監修,2000年9月,朝倉書店.

山口のページに戻る  教員紹介に戻る