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山口の論文・作品

(査読有)
1.山口泰史・荒井良雄・江崎雄治(2000):地方圏における若年者の出身地残留傾向とその要因について.経済地理学年報,46-1,pp.43-54.
2.山口泰史・江崎雄治(2002):高校生の就職における組織的求人システムについて-女子就職者における西南九州と中京圏の結びつきから-.季刊地理学,54-2,pp.92-104.
3.山口泰史(2008):庄内地域における外国人旅行者の満足度について-庄内空港チャーター便ツアー客を対象に-.季刊地理学,60-2,pp.109-113.
4.山口泰史(2009):東北地方の市町村別将来推計人口と新聞報道.季刊地理学,61-3,pp.109-113.
5.山口泰史・江崎雄治・松山薫(2010):新規大卒者のUターン移動と就職-山形県庄内地方の事例-.季刊地理学,62-4,pp.211-221.
6.山口泰史・江崎雄治・松山薫(2016):山形県庄内地域における若年人口の流出と親世代の意識.地学雑誌,125-4,pp.493-505.

(査読なし)
1.山口泰史・松山薫(2001):わが国における大学進学移動の動向と変化.東北公益文科大学総合研究論集,2,pp.75-95.
2.山口泰史(2002):市町村合併をめぐる論議について-その本質と今後の方向性-.東北公益文科大学総合研究論集,4,pp.85-113.
3.山口泰史(2006):わが国市町村の財政評価システムの構築.東北公益文科大学総合研究論集,10,pp.163-181.
4.山口泰史(2007):魅力ある観光地づくりと観光行政の役割.観光研究論集(大阪観光大学),6,pp.79-88.
5.山口泰史(2008):山形県における県外観光客の観光行動と満足度.観光研究論集(大阪観光大学),7,pp.73-84.
6.山口泰史(2008):県境部遠隔農村における人口移動の動向-熊本県小国町を例に-.東北公益文科大学総合研究論集,15,pp.81-100.
7.山口泰史(2009):地方都市におけるクラインガルテンへの需要-山形市のマンション居住世帯を対象とした調査から-.東北公益文科大学総合研究論集,16,pp.113-130.
8.山口泰史(2009):持続可能な観光まちづくりに求められる要件.観光研究論集(大阪観光大学),8,pp61-71.
9.山口泰史・松山薫(2015):戦後日本の人口移動と若年人口移動の動向.東北公益文科大学総合研究論集,27,pp.91-114.

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