
大学広報誌『公益大ニュース』第13号を発行いたしました。
冊子は本学図書館、カフェテリア、地域共創センターでお手に取ることができます。
本学ホームページの「大学広報」からは、過去の号から本号までをご覧いただけます。
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また、裏表紙にて読者アンケートを実施しております。
よりよい誌面づくりに活かしていくため、ご協力いただければ幸いです。
ぜひご覧ください。
項目
02-03:豪雨災害に本学ボランティア220人
- サークルや運動部員ら復興までの活動、息長く(地域共創センター小野田栞奈)
- 傾聴し、つながる─芋煮や工芸品づくりで交流(教授武田真理子)
- 活動体験記
復旧は「1人の行動から」を実感(政策コース2年諏佐治香)
高校生らと汗流す県外からも応援(観光・まちづくりコース2年安藤希祥)
04-05:研究活動
- 大学発VB生む支援体制会津大の石橋特任教授に聞く(教授青木孝弘)
- 街並み保全の歩みをたどる張助教が「ベストアワード」記念講演(地域共創センター)
- 「データ社会の課題と将来は」ー大学院で情報科学連続講座(大学院事務室長齋藤富実子)
- 希少・難治性疾患を公益の視点から考える(公益学研究科修士課程1年相馬壮)
06-07:お答えします
Q. 新世代のインターネットと呼ばれるWeb3とはどのようなものですか?(准教授植田和憲)
Q. 船舶の航行が国同士の争いになることがありますが、海にも国境はあるのですか?(准教授樋口恵佳)
08-10:教育活動
- 卒業生が「学生時代の夢の現在」語る公立化・機能強化を考える連続シンポ(特任教授加藤嘉明)
- 数理・データサイエンス・AI教育プログラム国から応用基礎レベルの認定(教務学生課)
- 未来を考える未来をつくる JD鳥海塾が慶應大と連携イベント(教授広瀬雄二)
- 交換留学を再開ー中国・山東師範大と本学から学生2名、コロナ後初めて(教務学生課長白田裕司)
- 拝見注目授業
プロジェクト型応用演習「証券投資」 「金融リテラシー×公益」を考える(准教授松尾慎太郎)
基礎演習b「加茂地区のまちづくり」 問いかける、拝聴する、溶け込む(准教授渡辺暁雄)
11:地域・学生活動
- Liga食品ロス削減チームこども家庭庁のサミットに登壇(地域福祉コース2年高木七美)
11:データで見る公益大
- 卒業時の満足度、着実に向上(教務学生課長白田裕司)
裏表紙:
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