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大学広報誌『公益大ニュース』第15号を発行しました

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印刷ページ表示 更新日:2026年3月11日更新

公益大ニュース(第15号)

大学広報誌『公益大ニュース』第15号を発行いたしました。

冊子は本学図書館、カフェテリア、地域共創センターでお手に取ることができます。

本学ホームページの「大学広報」からは、過去の号から本号までをご覧いただけます。

大学広報ページはこちら

また、裏表紙にて読者アンケートを実施しております。

よりよい誌面づくりに活かしていくため、ご協力いただければ幸いです。

項目

02-03:特集

  • 対談
    東北公益文科大学学長 神田直弥 氏×株式会社ウエノ代表取締役社長 上野隆一 氏

04:特集

  • 公立化がめざすもの「超学際」が柱に 社会実装を加速(公益学部長、教授 三木潤一)
  • 国際学部が発足へ 地域支えるグローバル人材育成 全員留学で多文化社会の理解へ(教授 梅津千恵子=国際学部就任予定)

05-06:研究活動

  • AIで挑む銀河の成り立ち解明 理研などと共同で、計算時間1/4 に(講師 平居 悠)
  • 女性が社会変革のリーダーに 日本公益学会、本学で公開シンポ(教授 澤邉みさ子)
  • 「食と栄養の安全保障」のワークショップ ザンビア大で気候変動対応作物に関し報告(教授 梅津千恵子)
  • 48回海洋法国際会議で研究発表 係争海域の観測機材について解説(准教授 樋口恵佳)

07:教育活動

  • 拝見 注目授業
    プロジェクト型応用演習「二十歳の集い応援プロジェクト」 若者定着へ年金クイズの動画作成(教授 阿部公一)
    探究演習「歴史上の事件を再検証」 未決着の課題を討論から審判まで(教授 門松秀樹)
  • お茶の水女子大生とワークショップ 「女性の働きやすさ」テーマにアプリ考案(教務学生課長 白田裕司)
  • イオン東北と包括連携協定 産学官と協力関係、一段と(特任教授 加藤嘉明)

08-09:お答えします

Q. 日本手話には文法が異なる2種類があると聞きましたが、それはなぜですか。(教授 星 宏人)

10-11:地域・学生活動

  • 高齢者向けにスマホ相談会 サークル「ゼロ」
    世代間交流にも一役(公益学科政策コース2年 木村脩斗)
  • 庄内と新潟の学生団体が交流
    県庄内支庁のバスツアー 地域の将来考える(公益学科1年 原田陽生)
  • 空家をカフェに再生
    酒田市の旧加藤邸、学生が手づくりで(教授 温井 亨)

11:データで見る公益大

  • 保護者会の資格取得助成、2024年度は41件に
    TOEICや基本情報技術者など幅広く(教務学生課長 白田裕司)

裏表紙:致道ライブラリーにお越しください(図書館事務室)

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