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令和4年度文部科学省「私立大学等改革総合支援事業」の選定結果について

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印刷ページ表示 更新日:2026年2月1日更新

文部科学省は、「Society5.0」の実現に向けた特色ある教育研究の推進や、地域社会への貢献、イノベーションを推進する研究の社会実装の推進など、特色・強みや役割の明確化・伸長に向けた改革に全学的・組織的に取り組む大学等を重点的に支援しています

このたび、令和4年度「私立大学等改革総合支援事業」の選定結果が発表され、本学は全4タイプ中3タイプ(タイプ1・2・3)に選定。4タイプすべてに選定された8大学に次ぐ、3タイプ選定は全国で14大学、北海道・東北では、本学1大学のみで、本学の着実な取り組みが評価されました。
※下記タイプ別に取り組み状況を得点化。基準点数を超えた大学が選定されます。

タイプ1「『Society5.0』の実現等に向けた特色ある教育の展開」

各専門分野の特性に応じた教育の導入・強化等、新たな時代を生きる学生に対する教育機能の強化を促進

タイプ2「特色ある高度な研究の展開」

高度な研究を基軸とした特色化・機能強化を促進

タイプ3「地域社会への貢献」

地域連携型

地域と連携した教育課程の編成や地域の課題解決に向けた研究の推進などを支援

プラットフォーム型

大学間、自治体・産業界等との連携を進めるためのプラットフォーム形成を通じた大学改革の推進を支援

タイプ4「社会実装の推進」

産業界と連携した社会実装の推進に向けた取り組みを支援