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更新日:2026年2月1日更新
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満洲俳句の季語について――南満州を中心に(2024.3)、『東北公益文科大学総合研究論集』第47号
満洲俳句の季語についての一考察――『樹氷』における「北満季語解」を中心に(2023.7)、『東北公益文科大学総合研究論集』第45号
銭稲孫と『謡曲 盆樹記』(2023.7)、『アジア遊学――近代アジアの文学と翻訳 ; 近代中国における「翻訳」と日本』、勉誠社、152-154頁
「台湾現代詩における俳句の影響について(続) ──一九九〇年代後半から現在までの詩界」(2023.2)、『東北公益文科大学総合研究論集』第44号
台湾現代詩における俳句の影響について――一九九〇年代前半の中国語俳句ブームを中心に(2022.1)、『東北公益文科大学総合研究論集』第42号
中国語圏における俳句の影響について――俳句の中国語訳を中心に(その四)(2021.7)、『東北公益文科大学総合研究論集』第41号
中国語圏における俳句の影響について――俳句の中国語訳を中心に(その三)(2021.1)、『東北公益文科大学総合研究論集』第39号
中国語圏における俳句の影響について――俳句の中国語訳を中心に(その二)(2020.7)、『東北公益文科大学総合研究論集』第38号
中国語圏における俳句の影響について――俳句の中国語翻訳を中心に(その一)(2020.3)、『東北公益文科大学総合研究論集』第37号別冊
中国語俳句の可能性――華文二行俳句の可能性(2018.12)、『東北公益文科大学総合研究論集』第35号
『国歌八論』をめぐる論争についての覚書――漢文文献との関りを中心に(2016.12)、『東北公益文科大学総合研究論集』第31号
中国現代詩の翻訳と世界文学――是永駿の仕事を中心に(その二・芒克の詩)――(2015.7)、『東北公益文科大学総合研究論集』第28号
中国現代詩の翻訳と世界文学――是永駿の仕事を中心に(その一・北島の詩)――(2014.8)、『東北公益文科大学総合研究論集』第26号
梵門と隠逸――『新撰万葉集』の歌と詩――(2014.3)、『比較文学』第56巻、日本比較文学会、7-19頁、査読有
銭稲孫による日本小説の中国語訳――志賀直哉の『轉生』を中心に(2014.2)、『東北公益文科大学総合研究論集』第25号
銭稲孫と日本古典文学の中国語訳――『源氏物語』「桐壺」巻の訳を中心に――(2013.3)、『比較文学』第55巻、日本比較文学会、36-47頁、査読有
豊子かい訳『源氏物語』の出版の遅れについて(2012.1)、『東北公益文科大学総合研究論集』第21号
白話か文言か:日本古典詩歌の中国語訳について(その三)――銭稲孫と『万葉集』の翻訳(2010.12)、『東北公益文科大学総合研究論集』第19号
鳴く鹿の和と漢――『新撰万葉集』上巻の歌と詩を中心に(2010.7)、『東北公益文科大学総合研究論集』第18号
白話か文言か:日本古典詩歌の中国語訳について(その二)――周作人の場合(2009.12)、『東北公益文科大学総合研究論集』第17号
白話か文言か:日本古典詩歌の中国語訳について(その一)――謝六逸とその『日本文学史』(2009.6)、『東北公益文科大学総合研究論集』第16号
内藤湖南の南画(文人画)論への一考察―明治・大正の時代背景との関連を中心に―(2008.6)、『東北公益文科大学総合研究論集』第14号
和漢併存の系譜―『新撰万葉集』との比較をつうじて(2007.12)、『東北公益文科大学総合研究論集』第13号
和歌の翻訳と異文化体験の問題―銭稲孫著『漢訳萬葉集選』を中心に―(2007.6)、『東北公益文科大学総合研究論集』第12号
明治日本人の中国イメージ――内藤湖南の《燕山楚水》を中心に――(2007.2)、『聖徳大学言語文化研究所 論叢』第14号、233-259頁
『新撰万葉集』における漢詩への一視点――夏の「蝉」をめぐって――(2006.4)、『國語と國文學』第83巻第3号、東京大学国語国文学会、28-39頁、査読有
和歌と漢詩の出会い―『新撰万葉集』における「あやめ草」と「菖蒲」をめぐって―(1997.10)、『文学・語学』第156号、全国大学国語国文学会、86-94頁、査読有
和歌と漢詩・詩的世界の出会い――『新撰万葉集』をめぐって(1995.10)、『比較文文學研究』第67号、東大比較文學會、4-26頁、査読有
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