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本学大学院修士課程必修科目「公益学総論」では、これまでの公益学研究の展開と公益概念への理解を深めたうえで、各研究領域における問題提起・事例検討にもとづき、履修生と共にディスカッションを行いながら、現代社会における「公益」のあり方を考えます。
本講義の一部を公開します。講師には、公共財務会計の第一人者であり、研究蓄積および教育を含めた実務経験の豊富な石原俊彦氏をお招きます。
新たな公共サービスの開発とイノベーションのための枠組みと、官民連携がテーマです。
2024年10月28日(月曜日)午後6時00分~午後9時10分
東北公益文科大学鶴岡キャンパス大学院ホール(鶴岡市馬場町14-1)
またはオンライン(Zoom)
「公共ガバナンスと公益」
石原俊彦氏
関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科教授
3,000円
来場の方は、講義日当日授業開始(午後6時)までに現金にてお支払いください。
オンライン参加の方は、お振り込みにてお支払いください。
(お振り込みについての詳細は、お申し込み後にご案内します)
本学の学生は無料です。
電話またはWebフォームにてお申し込みください。
Webフォームはこちらから(申し込みは締め切りました)
2024年10月23日(水曜日)