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大学広報誌『公益大ニュース』第8号~第11号のご紹介

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印刷ページ表示 更新日:2026年2月1日更新

公益大ニュース 第8号から第11号

第8号から第11号までの目次や掲載内容をご紹介いたします。各画像をクリックするとウェブブックでご覧になることができます。

目次は下記のリンクをクリックしてください(各号の目次とリンクしています)。

 第8号 第9号 第10号 第11号

 
第8号 2022.8発行 第9号 2023.2発行 第10号 2023.8発行 第11号 2024.2発行
公益大ニュース8 公益大ニュース9 公益大ニュース10 公益大ニュース11
PDF版 [PDFファイル/1.14MB] PDF版 [PDFファイル/4.58MB] PDF版 [PDFファイル/3.06MB] PDF版 [PDFファイル/1.98MB]

第11号

目次

02-03:対談「AIと社会」

 生成AIで変わる社会(メディア情報コース:植田和憲准教授×同:ノヴァコフスキー講師)

04-05:研究活動

・起業で地域を変革 ~設立シンポジウム~ (加藤嘉明特任教授)

・研究人材育成で連携を探る ―電動モビリティ大学との共催―(加藤嘉明特任教授)

・大内宿の保全策を追求 ―「長谷川賞」を受賞して―(張紅助教)

05:教員の新著

 上梓しました 『商品開発・管理の挑戦-デザイン、ラグジュアリー、ブランド、社会課題』(広崎心准教授)

06ー07:教育活動,拝見注目事業

・ジュニアドクター鳥海塾 ―科学イベントや学会で成果発表―(広瀬雄二教授)

・プロジェクト型応用演習「POS分析」 ―年末商戦の売り場づくりに挑戦―(神田直弥教授)

・基礎演習b「鳥海山・飛島ジオパーク」 ―2500年の歴史を体験・調査・発表―(呉尚浩教授)

08-09:お答えします

Q. 最近耳にするグローバルサウスって何ですか? (東江日出郎教授)

Q. 自治体職員になるにはどんな準備が必要ですか?(小野英一教授)

10-11:地域・学生活動,データでみる公益大

・「子どもの意見表明権」めぐり討議―大学院で公開シンポジウム―   (武田真理子教授)

・言葉の重さ、胸に迫る「原爆投下から78年」を企画して(共創カフェ) (国際教養コース 4年 大沼蘭さん)

・学生参加の図書館づくり 行ってきました「選書ツアー」(図書館)

・データでみる公益大 「進路支援」「安い学費」が人気~新入生アンケートから(山本裕樹教授)

第10号

目次

02-04:新任教員座談会

 ようこそ公益大へ ―新任教員4氏に聞く―(植田和憲准教授、白畑真由美准教授、張紅助教授、大山慎一特任教授)

05-06:研究活動

・ベストアワードに玉井教授 ベストティーチャーは阿部教授、渡辺准教授

 (受賞のことば)終わりのない道を行く(玉井雅隆教授)

         アクティブラーニングを実践(阿部公一教授)

         教員自身も楽しく(渡辺暁雄准教授)

・漢籍研究-中国から李客員研究員(呉衛峰教授)

07:教育活動

・留学から戻って―国際教養コース4年 鍋倉毬恵さん(カナダ)、同4年 髙橋愛花さん(豪州)―

08-09:お答えします

Q. 成年年齢が18歳に。注意すべき点は? (森元拓教授)

Q. 歴史ドラマはどこまで史実なの?(門松秀樹教授)

10:教員の新著,地域・学生活動,データでみる公益大

・上梓しました 『地域活性化の経済分析-官と民の力を活かす』(経営コース 三木潤一教授)

・一流体験合宿プログラム 都内で3年ぶりに実施  (地域共創センター)

・プラントハンター講座ー鶴岡タウンキャンパス3者初の連携企画(大学院事務室)

・公務員合格者が過去最高~2022年度~(キャリア開発センター)

裏表紙

・酒田港クルーズ船寄港が再開しました。

第9号

目次

02-03:特集 大学院改革

 「学」と「社会」を結び 挑戦続ける大学院へー学びの多様化、一段と―(武田真理子研究科長・大学院事務室)

04-07:教育・研究活動

・小中高『科学者』12名が誕生 大学生からつなぐ「鳥海塾」~研究の成果着々~( メディア情報コース 広瀬雄二教授)

・産学金の連携、さらに追求 ―「SDGsと未来デザイン」開講―(教務学生課)

・海外留学を本格再開(教務学生課)

・公益大チームが最高賞 年金広報コンテスト、4年連続で(阿部公一教授)

08-09:お答えします

Q. AI(人工知能)翻訳が発達していくこれからの時代に、外国語を学ぶ意義はあるのでしょうか?(松田憲教授)

Q. フェイクニュースに惑わされないためには、どうしたらよいでしょうか?(門松秀樹准教授)

10ー11:教員の新著 上梓しました,地域・学生活動,データでみる公益大

・『談合と民主主義』(国際教養コース 玉井雅隆教授)

・『日本政治史入門』(政策コース 門松秀樹准教授)

・学生サークル「Liga」食品フードロス削減へ奔走  (地域共創センター)

・女性消防士 募集冊子に採用されました(地域共創センター)

・公務員合格者が過去最高~2022年度~(キャリア開発センター)

裏表紙

・皆既月食を観察しました。

第8号

目次

02:新任教員の紹介

 庄内を故郷の地に(政策コース 森元拓教授)

03-04:研究紹介

・消えゆく言語、AIで後世に(メディア情報コース ノヴァコフスキ・カロル講師)

・会計監査の透明性向上に向けて(経理コース 松尾慎太郎准教授)

04ー05:教員の新著 上梓しました

・『国境の時代 』(政策コース 樋口恵佳准教授)

・ロビン・フッドの森 ー中世イギリス森林史への誘いー (遠山茂樹名誉教授)

06-07:お答えします

Q. 学長ってどんなことをしているのですか?(神田直弥学長)

Q. 公益大の大学院ってどんなところなの?(武田真理子研究科長)

Q. 街の図書館と大学の図書館は何が違うの?(西村まどか准教授・図書館長)

Q. マルチプロジェクト研究機構って何をしているのですか?(温井亨庄内・地域デザイン研究所長)

08-10:教育活動

・社会福祉士養成課程 「新卒合格6割」支えるワークショップ(地域福祉コース 澤邉みさ子教授)

・現地留学を再開 世界の激動、自らの目で(国際教養コース 玉井雅隆教授)

・ベストティーチャー、広崎心准教授に 受賞のことば『契約交渉を「想定外」から体感する』(経営コース 広崎心准教授)

11:地域・学生活動

・武田真理子ゼミ:大震災の体験から学ぶ、つなぐ(地域福祉コース 武田真理子教授)

・デジタル関連企業との情報交換会 DXの知識とコミュニケーション力の両輪を

・学生サークル「Liga」食品フードロス削減へ奔走  (地域共創センター)

・女性消防士 募集冊子に採用されました(地域共創センター)

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