MENU

閉じる

閉じる

HOME > 国際交流 > ニュージーランド短期語学留学

ニュージーランド短期語学留学



ニュージーランドでホームステイをしながら
本場の英語を学ぼう


北島のハミルトンにあるワイカト大学に留学。現地のホストファミリー宅にホームステイしながら、本場の英語をみっちり学んで、休日には海水浴や乗馬なども体験。希望者は現地でのインターンシップにもチャレンジできます。

2015年度 留学実績
留学先大学
ワイカト大学
期間
2016年2月13日(土)~3月7日(月)【24日間】
▲インターンシップなし
2016年2月13日(土)~3月14日(月)【31日間】
▲インターンシップあり
留学人数
インターンシップなし 1名
インターンシップあり 5名
費用助成
総額 644,729円の内、
 322,000円×1名を大学で助成
▲インターンシップなし

総額 695,800円の内、
 463,000円×1名(TOEIC550点以上)、347,000円×4名(それ以外)を大学で助成
▲インターンシップあり

■ワイカト大学概要
国立ワイカト大学(ハミルトン市)
ワイカト大学の学生数 13,000人のうちおよそ 2,800人が留学生で、その出身地は 70ヵ国にも及ぶインターナショナルな環境が特徴です。
様々な研究分野で高い評価を得ており、ニュージーランドNo.1にランキングされている分野もあります。


~留学生インタビュー~

萩田 茜(4年) 宮城県佐沼高等学校 出身
Q.ホストファミリーはどんなご家族だった?
A.両親に子どもが7人、孫1人、その他に犬や猫もいる大家族。平日も朝からランニングしたり、いろんな場所に連れていってもらいホームシックになる暇がないくらいでした。

Q.ホストファミリーとうまく交流できた?
A.家族のルールはうまく理解できたつもりでしたが、伝えたつもりが伝わっていない小さなすれ違いもありました。日本にいる時よりも自分から積極的に伝えることを心がけ意思疎通を図るようにしました。

Q.留学中、嬉しかったことはどんなこと?
A.子どもたちの中でもあまり話したことがなかった12歳のJemma(ジーマ)が、私の名前を呼んでゲームに誘ってくれたこと。家族として接しているのが伝わりとても嬉しくなりました。

Q.留学を通じて、自分が変わった部分ってある?
A.自分からどんどん話しかけてみようという想いが芽生え、何事にも積極的になれました。ホストファミリーや友達ともっと会話したい気持ちが強くなり、英語を学ぶモチベーションもすごく上がりました。