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ニュージーランド短期語学留学



ニュージーランドでホームステイをしながら
本場の英語を学ぼう


北島のハミルトンにあるワイカト大学に留学。現地のホストファミリー宅にホームステイしながら、本場の英語をみっちり学んで、休日には海水浴や乗馬なども体験。希望者は現地でのインターンシップにもチャレンジできます。

2017年度 留学実績
留学先大学
ワイカト大学
費用助成
総額652,621円の内、
 326,000円×10名を大学が助成(全員がインターンシップ参加)
期間
2018年2月10日(土)~3月13日(火)【32日間】
■ワイカト大学概要
国立ワイカト大学(ハミルトン市)
ワイカト大学の学生数 13,000人のうちおよそ 2,800人が留学生で、その出身地は 70ヵ国にも及ぶインターナショナルな環境が特徴です。
様々な研究分野で高い評価を得ており、ニュージーランドNo.1にランキングされている分野もあります。



~留学経験者インタビュー~
土地や言葉や文化、
何もかもが新鮮で多くを学んだ31日間。

渡辺 渉子(4年) 山形城北高等学校 出身
Q.留学をしてみようと思ったきっかけは?
A.20歳の節目に何か自分の力で成し遂げたいと思い、大学と部活動を両立しながらアルバイトで費用の全額を準備。就職活動が始める前のこのタイミング(2年次の春)がラストでした。

Q.ホストファミリーとうまく交流できた?
A.Judyという65歳のマザーのみの家でしたが、陽気で明るいJudyとプールやダンスのレッスンに行ったり料理をしたり、いろんな場所にも出かけました。自分の子どものように可愛がってくれたJudyに感謝の気持ちでいっぱいです。

Q.海外での一週間のインターンシップはどうだった?
A.日本でいう幼稚園や保育園のような場でアクティビティのサポートや食事の補助をしました。周りに日本人が一切いない、まさに英語漬けの貴重な体験でした。

Q.この留学を今後にどう活かしていきたい?
A.留学ですごく視野が広がったと感じるので、もっといろんな人と関わる機会を増やしていきたい。海外で知った福祉政策を、専門の福祉コースの学修にも役立てていきたいです。