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ニュージーランド短期語学留学



ニュージーランドでホームステイをしながら
本場の英語を学ぼう


北島のハミルトンにあるワイカト大学に留学。現地のホストファミリー宅にホームステイしながら、本場の英語をみっちり学んで、休日には海水浴や乗馬なども体験。希望者は現地でのインターンシップにもチャレンジできます。

2016年度 留学実績
留学先大学
ワイカト大学
期間 留学人数 費用助成
インターンシップ有り 2017年2月11日(土)~3月14日(火)【31日間】 2名 総額658,051円の内、
329,000円×2名
インターンシップ無し 2017年2月11日(土)~3月7日(火)【24日間】 5名 総額575,597円の内、
287,000円×5名
■ワイカト大学概要
国立ワイカト大学(ハミルトン市)
ワイカト大学の学生数 13,000人のうちおよそ 2,800人が留学生で、その出身地は 70ヵ国にも及ぶインターナショナルな環境が特徴です。
様々な研究分野で高い評価を得ており、ニュージーランドNo.1にランキングされている分野もあります。



~留学経験者インタビュー~
自主的に行動することの大切さを学び、
今後の人生の大きな糧に。

芦野 聖人(4年) 山形県立楯岡(現東桜学館)高等学校 出身
Q.留学中に印象的だった出来事を教えて。
A.「留学中は現地でしかできないことをやる、楽しむ」を目標に掲げていたので、休日はバスに乗って食べ歩きお酒の飲める店にも行きました。未成年ではないかと疑われ、お酒を提供してもらえなかったのは残念でした。

Q.ホストファミリーとうまく交流できた?
A.最初はうまく話せませんでしたがだんだん打ち解け、教会や音楽フェス、一緒に買い物にも行きました。このままここでの生活が続けばいいと思ったほどで、別れが本当に辛かったです。

Q.海外での一週間のインターンシップはどうだった?
A.オークランドの中高一貫校で日本語授業のアシスタントをしました。日本とは全く違うスタイルで授業が行われるので最初は戸惑いましたが、最終的には生徒たちが名前を覚えるほど仲良くなり充実した時間を過ごしました。

Q.留学して、自分の変化に驚いたことはある?
A.もともとあまり自分から話すタイプではないのですが、ニュージーランドではかなり饒舌になっている自分に気づき驚きました。前よりも自主的に行動することが多くなり、留学が今後の人生において大きな糧になったと感じています。