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ニュージーランド短期語学留学



ニュージーランドでホームステイをしながら
本場の英語を学ぼう


北島のハミルトンにあるワイカト大学に留学。現地のホストファミリー宅にホームステイしながら、本場の英語をみっちり学んで、休日には海水浴や乗馬なども体験。希望者は現地でのインターンシップにもチャレンジできます。

2019年度 留学実績
留学先大学
ワイカト大学
費用助成
総額586,383円の内、
 293,000円×4名
 ※インターンシップなし
総額667,418円の内、
 333,000円×10名
 ※インターンシップあり
総額539,683円の内、
 269,000円×1名
 ※インターンシップあり。NZ一流体験後、留学に参加
   行きの航空運賃は後援会から支出のため、総額が通常と異なります。
期間
2020年2月8日(土)~3月2日(月)【24日間】
※インターンシップなし
2019年2月8日(土)~3月9日(火)【31日間】
※インターンシップあり
2019年2月8日(土)~3月9日(火)【31日間】
※インターンシップあり。NZ一流体験後、留学に参加


■ワイカト大学概要
国立ワイカト大学(ハミルトン市)
ワイカト大学の学生数 13,000人のうちおよそ 2,800人が留学生で、その出身地は 70ヵ国にも及ぶインターナショナルな環境が特徴です。
様々な研究分野で高い評価を得ており、ニュージーランドNo.1にランキングされている分野もあります。

~留学経験者インタビュー~
楽しいことも辛いことも、
全てが成長につながった一か月間。



高橋 若葉(4年) 秋田県立横手城南高等学校 出身
Q.どうして留学先をニュージーランドに決めたの?
A.地域福祉コースで福祉について学んでいたので、外国の福祉、特に福祉国家と言われているニュージーランドの福祉の現場を知りたかったからです。

Q.ホームステイはいかがでしたか?
A.インターンシップのオークランドでのホストマザーは1人暮らしのおばあちゃんでした。毎日の夕食が楽しみになるくらい料理が上手で、お腹いっぱい食べさせていただきました。

Q.インターンシップはどんなことをしてきたの?
A.老人ホームで、利用者さんの話し相手をするのが仕事でした。職員の方たちが自由に楽しそうに、良い意味で余裕を持って仕事をされていた姿が印象的でした。

Q.留学の経験を今後にどう活かしていきたい?
A.ニュージーランドの福祉は、利用者の幸せを第一に考えて行われていると感じました。私も、そのような利用者さんに寄り添った社会福祉士になりたいと思いました。