
大学広報誌『公益大ニュース』第15号を発行いたしました。
冊子は本学図書館、カフェテリア、地域共創センターでお手に取ることができます。
本学ホームページの「大学広報」からは、過去の号から本号までをご覧いただけます。
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また、裏表紙にて読者アンケートを実施しております。よりよい誌面づくりに活かしていくため、ご協力いただければ幸いです。
項目
02-03:特集
対談 東北公益文科大学学長 神田直弥 氏×株式会社ウエノ代表取締役社長 上野隆一 氏
04:特集
公立化がめざすもの「超学際」が柱に 社会実装を加速(公益学部長、教授 三木潤一)
国際学部が発足へ 地域支えるグローバル人材育成 全員留学で多文化社会の理解へ(教授 梅津千恵子=国際学部就任予定)
05-06:研究活動
AIで挑む銀河の成り立ち解明 理研などと共同で、計算時間1/4 に(講師 平居 悠)
女性が社会変革のリーダーに 日本公益学会、本学で公開シンポ(教授 澤邉みさ子)
「食と栄養の安全保障」のワークショップ ザンビア大で気候変動対応作物に関し報告(教授 梅津千恵子)
48回海洋法国際会議で研究発表 係争海域の観測機材について解説(准教授 樋口恵佳)
07:教育活動
拝見 注目授業
・プロジェクト型応用演習「二十歳の集い応援プロジェクト」 若者定着へ年金クイズの動画作成(教授 阿部公一)
・探究演習「歴史上の事件を再検証」 未決着の課題を討論から審判まで(教授 門松秀樹)
お茶の水女子大生とワークショップ 「女性の働きやすさ」テーマにアプリ考案(教務学生課長 白田裕司)
イオン東北と包括連携協定 産学官と協力関係、一段と(特任教授 加藤嘉明
08-09:お答えします
Q. 日本手話には文法が異なる2種類があると聞きましたが、それはなぜですか。(教授 星 宏人)
10-11:地域・学生活動
高齢者向けにスマホ相談会 サークル「ゼロ」、世代間交流にも一役(公益学科政策コース2年 木村脩斗)
庄内と新潟の学生団体が交流 県庄内支庁のバスツアー 地域の将来考える(公益学科1年 原田陽生)
空家をカフェに再生 酒田市の旧加藤邸、学生が手づくりで(教授 温井 亨)
11:データで見る公益大
保護者会の資格取得助成、2024年度は41件に TOEICや基本情報技術者など幅広く(教務学生課長 白田裕司)
裏表紙:
致道ライブラリーにお越しください(図書館事務室)
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